カテゴリー別アーカイブ: リサーチとしてのアート・ワークショップ

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3【開催】

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3が開催されました。講師に石田圭子氏(神戸大学大学院国際文化学研究科専任講師)、古後奈緒子氏(舞踊批評家・研究者)をお迎えして、モダニズムとファシズムー20世紀初頭の芸術と政治について、特に「フェスティバル」という、このプログラム全体のテーマに即したお話をいただきました。

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3

 

 

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.4

このプロジェクトでは、「声なき声が集まる場所─それはいかにして可能か?」という標題のもとに、高山明氏(PortB)・林立騎氏(翻訳者・演劇研究者)をメイン講師として、アーティスト、キュレーター、研究者をゲスト講師として招いて開催する4回のワークショップを通じて、アートと社会における「参加」を めぐる諸問題についてリサーチを展開します。その際に、アーティストによるリサーチと、研究者によるリサーチとの違いとは何か、そして、それが共同することで何がもたらされるのかも探究します。

事業担当者/田中均(大阪大学文学研究科)

「声なき声が集まる場所─それはいかにして可能か? アートと社会における“参加”をめぐるリサーチ・プロジェクト」

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.4
開催日:2014年3月1日(土)14:00~18:30
「現代における「人々の集まり」」
開催日:2014年3月2日(日)14:00~17:30
「アーティストと研究者のコラボレーション-ドイツの事例を中心に」
会場:大阪大学豊中キャンパス 芸術研究棟(旧美学棟) 1階 芸3講義室(下記地図8番の建物)  対象:40名(受講生/一般)
講師:カイ・ファン・アイケルス(ベルリン自由大学研究員)、古後奈緒子(舞踊批評家・研究者)
司会:田中均

豊中キャンパス会場案内図

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4【開催】

3月1日(土)2日(日)、「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4が開催されました。最終回の今日は、講師にカイ・ファン・アイケルス氏(ベルリン自由大学研究員)、古後奈緒子氏 (舞踊批評家・研究者)をお迎えして、参加型アートについて研究が社会にもたらす効果、アプローチ、アートへの貢献等、論理的・詩学的・美学的定義に基づいて受講生と話し合いが行われました。

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4

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【一般参加申込受付中】「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3 Vol.4 【ご案内】

このプロジェクトでは、「声なき声が集まる場所─それはいかにして可能か?」という標題のもとに、アーティスト、キュレーター、研究者をゲスト講師として招いて開催する4回のワークショップを通じて、アートと社会における「参加」を めぐる諸問題についてリサーチを展開します。その際に、アーティストによるリサーチと、研究者によるリサーチとの違いとは何か、そして、それが共同することで何がもたらされるのかも探究します。

事業担当者/田中均(大阪大学文学研究科)

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.1

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3
開催日:2014年2月23日(日)13:30~18:00
「モダニズムとファシズム-20世紀初頭の芸術と政治について」
会場: 大阪大学豊中キャンパス 文法経済学部本館1階 中庭会議室(下記地図4番の建物)対象:40名(受講生/一般)
講師:石田圭子(神戸大学大学院国際文化学研究科専任講師)、古後奈緒子(舞踊批評家・研究者)
司会:田中均

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4
開催日:2014年3月1日(土)14:00~18:30
「現代における「人々の集まり」」
開催日:2014年3月2日(日)14:00~17:30
「アーティストと研究者のコラボレーション-ドイツの事例を中心に」
会場:大阪大学豊中キャンパス 芸術研究棟(旧美学棟) 1階 芸3講義室(下記地図8番の建物) 
対象:40名(受講生/一般) 講師:カイ・ファン・アイケルス(ベルリン自由大学研究員)、古後奈緒子 (舞踊批評家・研究者)
司会:田中均

※受講生以外の方の来場も可能ですが、事前の申込をお願いします。 また、プログラムの性質上、受講生の参加が優先されますのでご了承ください。

お問合わせ・一般申込はこちらから(大阪大学文学研究科・田中均)

豊中キャンパス会場案内図

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.3

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.1

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」

 

このプロジェクトでは、「声なき声が集まる場所─それはいかにして可能か?」という標題のもとに、高山明氏(PortB)・林立騎氏(翻訳者・演劇研究者)をメイン講師として、アーティスト、キュレーター、研究者をゲスト講師として招いて開催する4回のワークショップを通じて、アートと社会における「参加」を めぐる諸問題についてリサーチを展開します。その際に、アーティストによるリサーチと、研究者によるリサーチとの違いとは何か、そして、それが共同することで何がもたらされるのかも探究します。

事業担当者/田中均(大阪大学文学研究科)

「声なき声が集まる場所─それはいかにして可能か? アートと社会における“参加”をめぐるリサーチ・プロジェクト」

「リサーチとしてのアート・ワークショップ 」Vol.3
開催日:2014年2月23日(日)13:30~18:00
「モダニズムとファシズム-20世紀初頭の芸術と政治について」
会場:大阪大学豊中キャンパス 文法経済学部本館1階 中庭会議室(下記地図4番の建物)対象:40名(受講生/一般)
講師:石田圭子(神戸大学大学院国際文化学研究科専任講師)、古後奈緒子(舞踊批評家・研究者)
司会:田中均
豊中キャンパス会場案内図