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【受講生】レクチャー・コンサートの企画運営【ワークショップのお知らせ】

ワークショップのご案内


開催日:平成26年8月2日(土)14:00-17:00
会場:大阪大学(豊中キャンパス)文法経講義棟1F 文13教室     会場地図はこちら
対象:受講生
講師:井原麗奈(アンサンブル・ラロ・ジャパン代表)、伊東信宏(大阪大学文学研究科)
講演:14:00-15:00 「アンサンブル・ラロ  世界を翔るピアノ四重奏団について」
井原麗奈(アンサンブル・ラロ・ジャパン代表)
内容:「アンサンブル・ラロの紹介」
「室内楽の歴史とハプスブルク」
演奏会準備の現状報告と演奏会当日の予定

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【受講生】サイトスペシフィック・アートと都市魅力創造【フィールドワークのお知らせ】

「サイトスペシフィックアートと都市魅力創造」フィールドワーク概要 

日時:7月26日(土)14:00-18:00 ※要事前連絡、途中参加不可、終了時間は予定
会場:中之島アートエリアB1
大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅 地下1階 会場地図はこちら
集合=14:00アートエリアB1ロビー、解散=北加賀屋(名村造船所跡地)
対象:受講生
内容:「鉄道芸術祭」会場=アートエリアB1と「維新派展」視察
「NAMURA ART MEETHING’04-’34」会場=名村造船所跡地(CCO)視察
各種プロジェクトの概要説明等

 

オープニング・セミナー【開催】

7月5日(土)、6日(日)に、大阪大学文学部の芸術研究棟 芸3教室にて、オープニング・セミナーが開催されました。参加者は、受講生、一般参加を含めておよそ40名です。 オープニング1 全体の受講に関わるオリエンテーションの後、今年のオープニングには、公益社団法人 セゾン文化財団の久野敦子さんをお迎えし、グローバル化におけるアート・フェスティバルの新たな動向から、その社会的役割、諸問題について、助成財団の視点から講演をいただきました。 オープニング2 その後2日にわたって各プロジェクト担当講師が個別ガイダンスを行い、プロジェクト3「AIR(アーティスト・イン・レジデンス)」では、旧大阪大学石橋職員宿舎で会場視察も行いました。 オープニング3 アンケートでは、全体に芸術やフェスについての関心や期待が高まったという感想、生産的なご意見等たくさんいただきました。一年間よろしくお願いいたします。  

オープニング・セミナーのご案内

オープニング・セミナー「フェスティバルの理念と運営」
開催日:平成26年7月5日(土)、6日(日)
会場:大阪大学 芸術研究棟1階  芸3講義室
対象:受講生・一般(一般受講は7月5日のみ)
講師:久野敦子(セゾン文化財団)、各事業担当者

オープニング・セミナー(一般参加申込方法)
久野敦子氏(セゾン文化財団)をお招きし、現在の日本における文化行政や文化政策における
文化財団のあるべき姿とは何か、アート・マネジメントにとって一番重要であり、かつ一番
基本的な考え方を学習します。
講演日時:7月5日(土) 14:00~15:00  「助成財団からみた芸術フェスティバル」

※参加ご希望の方は、当サイト一般参加申込フォームよりお申込みください。(先着順)
日時:2014年7月5日(土)14:00~18:00
会場:大阪大学(豊中キャンパス)芸術研究棟1階、芸3講義室     詳細はこちらから

 

 

 

クロージング・シンポジウム【開催】

3月21日(金・祝)大阪大学中之島センターにてクロージング・シンポジウムが開催されました。第1部は、東學氏(絵師・アートディレクター)をお招きし、「宣伝美術家と絵師~二つの顔を持つアーティストの歩みと野望」について講演をいただきました。そして、第2部は、「声なき声 いたるところにかかわりの声 そして私の声 芸術祭」事業担当者による事業報告、第3部は、受講生による「芸術祭の未来」についてディスカッションが行われました。

クロージング・シンポジウム

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3【開催】

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3が開催されました。講師に石田圭子氏(神戸大学大学院国際文化学研究科専任講師)、古後奈緒子氏(舞踊批評家・研究者)をお迎えして、モダニズムとファシズムー20世紀初頭の芸術と政治について、特に「フェスティバル」という、このプログラム全体のテーマに即したお話をいただきました。

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3