「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3【開催】

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3が開催されました。講師に石田圭子氏(神戸大学大学院国際文化学研究科専任講師)、古後奈緒子氏(舞踊批評家・研究者)をお迎えして、モダニズムとファシズムー20世紀初頭の芸術と政治について、特に「フェスティバル」という、このプログラム全体のテーマに即したお話をいただきました。

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3

 

 

 

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.3【開催】」への1件のフィードバック

コメントは停止中です。