「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4【開催】

3月1日(土)2日(日)、「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4が開催されました。最終回の今日は、講師にカイ・ファン・アイケルス氏(ベルリン自由大学研究員)、古後奈緒子氏 (舞踊批評家・研究者)をお迎えして、参加型アートについて研究が社会にもたらす効果、アプローチ、アートへの貢献等、論理的・詩学的・美学的定義に基づいて受講生と話し合いが行われました。

「リサーチとしてのアート・ワークショップ」Vol.4